美味しいごはんを作るには食材が必要ですね。
たくさん使う基本の調理器具(作成と設定)、食材(C#)をまとめるよ!
頻繁に出る名前と役割
inspector(インスペクター)
いろいろ設定出来るよ
ここに設定したものが動くよ
スクリプト
コードを書くところだよ
いちばんだいじです
Assets(アセット)
倉庫みたいなとこ
とりあえずここに入れておけば大丈夫〇
Canvas(キャンバス)
たぶん絵を描くときのキャンバスと同じ しらんけど
ここから画像とかテキストを追加できるよ
オブジェクト
これなに?なんか作ったらできる
この中にいろいろと詰め込む
スプライト(画像)
画像です
基本のC#
必須アイテム
using UnityEngine;標準で搭載されている基本のC#を使うよ
using UnityEngine.UI;標準で基本のC#のUIを使うよ
using TMPro; TextMeshProを使うときに必要
なんかいい方のテキストが使えるよ
public Inspector(インスペクター)に表示されるよ
どこからでもアクセス出来るよ
これがなかったらprivate扱いで安全設計になるよ
Class なにこれ
なんかいつもつかう
MonoBehaviour初期スクリプト 作ったらとりあえず作成されるよ
[SerializeField] シリアライズしてくれる
インスペクターからいろいろアクセスできるようにしてくれる
Start()すたーと!
Update() 画面が更新される度に読み込まれるよ
入力チェックにつかえるみたい
Next();次に行くよ!
if ( … ) 条件分岐
もう使い慣れてるね!
if (>= current~.~Count)いまのところを全部表示できたかどうか判定してくれる
if ( Length )全部見たか判定してくれる
if (current == null || < 0 || >= current.Count)いま取得したところが使えるところか判定してくれる
if (< 0 || >= Length)渡されたものが使えるか判定してくれる
Debug.Logデバッグログです
Debug.Log("入力した文字");コンソールに文字が出るよ
Debug.LogError おかしくなったときに記録してくれる
最初に戻してくれる
その他だいじな関数
++;変数の値をひとつ増やしてくれる
Index 行と列を指定して
それらが交差した場所にあるものを探し出す
== nullからっぽの状態かどうかを判定してくれるよ
Input.GetKey(KeyCode.Space) スペースキーが押されたか検知するよ
次のセリフに移行するよ
SceneManager.LoadScene("次のシーン"); シーン切り替え
シーン切り替え多いときだいじ!
Increment値を増やしたあとはこれだよを教えてくれる
Starting with~から始まるよ、みたいな最初を指す
Element個別のデータを示してくれる
currentいま処理しているところの状態
var currentいま処理しているところだけ編集できるようにしてくれる
overflow:Resetting to 0いまのところが終わったからリセットするよ
advancing to次のところに行く準備をしてくれる
Displayed表示名を指定できる
使ってみよう!
using UnityEngine; //標準で搭載されている基本のC#を使うよ
using UnityEngine.UI; //標準で基本のC#のUIを使うよ
public class クラス名 : スクリプト名 //クラスとスクリプトファイル名合わせてね
{
// 変数を書く
// 関数を書く
void Start() // 最初に呼ばれるよ
{
Debug.Log("コンソールに文字でる!");
}
void Update() // 画面が更新される度に呼ばれるよ
{
// やりたいこと
}
}【スクリプト】を継承しよう!
これがないと動かないよ
【Start()】【Update()】は名前を変えないでね!
変えたら動かないみたい
【{ }】始まりと終わりを忘れないで!
これがないと始まらない終わらない
やっているうちに覚えると思うよ
たくさん出てくるものがあったらまた追加しよう
おいしいごはんをたくさんつくろう!
いただきます🌟



