IFしりーず

=IF(,,)=IF(論理式, 真の場合, 偽の場合)

条件(A1=七瀬家,”〇”,”✕”)
条件に一致 す る場合: 条件が正しい(TRUE)時に表示する値、〇
条件に一致しない場合: 条件が間違っている(FALSE)時に表示する値、✕

少数の時はこっちがいい


=IFS(1,1,[2,2],...)=IFS(論理式1, 値1, [論理式2, 値2], …)

複数の条件を順番にチェックして、最初に一致したものを出してくれる

全ての条件に当てはまらないときは最後に

TRUE”デフォルト値”

にするといいらしい


実際に使ったとこ

H5=$C$13,$D$6

↑これでひとかたまり。これが合わないなら、

H5=$C$15,$D$7

↑その次の式で検証する

これの繰り返し
たくさんのIFが使いたいならこっちがいい

$C$ ←$で囲むとC列から動かないでオートフィルぐーんできる

ここにもあった


=IFERROR(,)=IFERROR(値, エラーの場合の値)

全部当てはまらなくてエラーが出たときに、エラーの時に出す値を入れられる

エラーでることある時に使うと良い

VLOOKUPで出てこないときとかにおすすめ